サン・アグスティン遺跡公園 概要
| 名称 | サン・アグスティン遺跡公園 San Agustin Archaeological Park |
| 種別 | 文化遺産 / (iii) (iii)文化的伝統・文明に関する独特な証拠を示す。 |
| 年 | 1995年 |
| 国 | コロンビア共和国 (首都:ボゴタ 言語:スペイン語 通貨:コロンビア・ペソ 独立年月日:-) |
| 場所 (地図) | 緯度:1.92 経度:-76.23 |
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| サイト | UNESCOの公式サイト |
| 概要 | アンデス山脈のマグダレナ川源流部、標高1800m付近にある。18世紀半ばスペイン宣教団により発見された。先住インディオが紀元前5世紀頃から住みつく。紀元5世紀頃から石棺と墳丘をもつ墳墓、人物、動物、空想上の生物、神などを表した巨石彫刻が出現。ここが祭祀センターであったとの説もあるが、定かではない。代表的遺跡はサン。アグスティン村に近いラス・メシタスで、整地された台地にある。この文化は初期から冶金術をもち、クリーム色の赤彩文などが特色である。 |

