香料の道-ネゲヴの砂漠都市群 概要
| 名称 | 香料の道-ネゲヴの砂漠都市群 Incense Route - Desert Cities in the Negev |
| 種別 | 文化遺産 / (iii) (v) (iii)文化的伝統・文明に関する独特な証拠を示す。 (v)ある文化を特徴づける伝統的集落や土地・海洋利用、人類と環境の相互作用を示す例である。特に存続が危うい場合。 |
| 年 | 2005年 |
| 国 | イスラエル共和国 (首都:エルサレム 言語:ヘブライ語、アラビア語 通貨:新シェケル 独立年月日:1948/05/01) |
| 場所 (地図) | 緯度:30.54 経度:35.16 |
| 関連 動画 | キリスト教 イスラエルの聖地巡礼の旅(ネゲブ砂漠、マサダ、エルサレム編)2023(2024-11-01) 関連動画をもっとみる |
| サイト | UNESCOの公式サイト |
| 概要 | ネゲヴの砂漠都市群(ハルザ、マムシット、アヴダット、シブダ)は、紀元前3世紀から紀元2世紀頃に、アラビア南部と地中海地方の間でなされた香料貿易の中継地として、栄えました。これらの都市では、灌漑システム、貿易商人用の宿、要塞などの遺跡が残っています。 |
| 近郊 情報 | 近くの観光地 死海と死海写本(114.4km), ベツレヘム(131.0km), 神殿の丘(138.0km), 聖墳墓教会(141.7km), 嘆きの壁(147.7km) |

